岐阜新聞社と浴用化粧品開発」  経営学部で商品開発を学ぶ学

 経営学部で商品開発を学ぶ学生が、十六銀行、岐阜新聞社との産学金連携のもと、ハーブを使った「浴用化粧品」を開発しました。浴用化粧品は、ユーカリ、スペアミント、ドクダミの3種のハーブを配合し、”爽やか&スッキリ”をコンセプトとする商品で、ターゲットと利用シーンに合わせて「シャキメン」と「コアラのお父さん」の2種類のパッケージで、道の駅などで販売されます。

 学生がインタビューからコンセプトワークを行い、企画作成、パッケージワークを重ね、 半年間かけて商品化しました。今後、様々な販路拡大と第2弾の商品の開発を進めていきます。(中畑)

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